最近はスマホでも絵本アプリが増えてきた。 とは言っても、メジャーな作品がスマホで見れるわけではなく、僕を含む一般の人にはあまり知られていない作品がチラホラ。 でも中には、谷川俊太郎作品があったりする。ちょっとびっくり。ちょっとお値段が。。。って2度びっくり。 ハローキティなんかも結構出てるようだ。こちらはお手ごろ。絵本ではできない動きを加えることが出来ているそうだ。 ニューヨークタイムズ紙で世界の絵本ベスト10に選ばれた名作なんかもあるらしい。 なかなか内容が全部見れないので、落とすきにはなれないんだけどね。 いまいち気に入らなかったら、キャンセル出来て、お金も返ってくればいいのになぁ。 個人的には、むかーしの「まんが日本昔話」系のアプリがあったらちょっと見てみたい。100円以下なら落とすかな。 内容もなんとなくわかっているし。

2012年、ベテルギウスが超新星爆発する!なんて記事がニュースになっている。 星が爆発!って聞くとちょっとびっくりする。 名前ぐらいは知っている方も多いと思うが、この星は「オリオン座」の1つ。オリオンの右肩に位置する。 星座の本に必ず出てくる。(と思う。) なんたって、直径は太陽の約1000倍。絵で比較するとちょっと笑ってしまうぐらいすごくデカイ。破裂しそうな風船って感じだね? 地球から600光年離れているので、今爆発しても、600年後に光が見えるんだが、今見えてる輝きは600年前と思うと、ちょっと不思議な感じがする。 この冬の次期、澄んだ南の夜空を見上げると、三つ星を見つけることができる。それらはミンタカ、アルニラム、アルニタクと呼ばれていて、オリオンの帯(腰)。 僕が最初に見つけることのできた星座だ。

翻訳絵本って英語(外国語)⇒日本語もそうなのだが、 日本語⇒英語(外国語)も翻訳絵本って言うんじゃないのか? 翻訳されている海外の作品はものすごーくすごくたくさんある。でも、日本の、日本人の作品もまた海外で出版されているものもある。 ・ぞうくんのさんぽ⇒Elephee’s Walk ・だるまちゃんとかみなりちゃん⇒Little Daruma and Little Kaminari ・ぐりとぐら⇒Guri and Gura ・はじめてのおつかい⇒Miki’s First Errand ・あーんあん⇒Wah Wa などなど。 こちらも数え切れないぐらいたくさんあるんだ。これらも翻訳絵本じゃないんだろか??? おかしいだろ?おかしくない? う~ん。。。悩むこと数時間。 ・ ・ ・ `タバコを吸いながら、ふと気が付いた!それは英語絵本って言うんだ。自己解決。

町の雑貨屋でムーミン グッズを見かけた。 おぉ!懐かしい。ミイのグッズが多いようだが、ミイが人気キャラクターなんだろか? 最近テレビではめっきり見かけなくなったムーミン(僕だけかな?)。今の子供達は知ってるんだろうか???どっかで再放送とかやってるんだろか? 子供の頃は、なんかずーっとやっていたし、見ていたような気がするが、再放送だったんだね。 特に大好き!って訳ではなかった(と思う)が、ヘンテコな動物だなあ。と思って見ていた記憶がある。 1969年に放送が始まった子供の頃、よく見ていたムーミンは112話あったんだ。。。まあ長いっちゃ長いのか。 ちなみに孤独だが、自由気ままなスナフキンが大人達の一番人気だそうだ。まあ、あこがれないこともないが。

童話ってそもそもなんのことを指すのだろう? と、思い調べてみた。 ・子供のために作られた話。昔から語り伝えられてきたおとぎ話や伝説・寓話(ぐうわ)などを含む。狭義には特に創作された物語をさす。 ・子供のために作られた話。古くから伝えられたおとぎ話や寓話(ぐうわ)などのほか、創作された物語があり、日本では巌谷小波(いわやさざなみ)の「こがね丸」(1891 年)が近代童話の初めとされる。 ・子供のための物語。 どれを見ても、「子供のために作られた話」なんだな。 今、少年誌に出てるような漫画が活字+挿絵になったら、数十年後には童話と呼ばれるようになっちゃったりして。 ONE PIECEとか。。。

ふと白雪姫ってどんな話だっけ?と思った。 あーそうか。ハイホー♪ハイホー♪する7人の小人のやつだっけか。 でもそこしか思い出せない。 あれ、ディズニーランドにもアトラクションがあったよな。たしか。 毎年1回は必ず行ってるけど、そういえば乗ったことないなぁ。 「ピーターパン」も 「ピノキオ」も 「キャッスルカルーセル」も 「ホーンテッドマンション」も 「イッツ・ア・スモールワールド」も 「アリスのティーパーティー」も 「プーさんのハニーハント」も 「ミッキーのフィルハーマジック」も (これ、最近の一押し。結構面白い。歩き回って疲れた体に優しい系。) 体験したことあるのに。全く興味がないからかな。。。 ディズニーではファンタジーかもしれないが、 この手の物語の原作はちょっとホラー系だったりするんだよね。 そこら辺もちょっと遠慮してしまう原因かもね。

男の子ははたらくくるまがすきなんだなぁとつくづく思う。 外に出かけたときには、大体目ざとく発見する。 パトカー、救急車、消防車、ショベルカー、コンクリートミキサー車、クレーン車、タンクローリー、トラッククレーン、など等。 特にパトカーは「あ、お父さん、パトカーいるよ!」とすばやく教えてくれる。 別に悪いことしてないんですけどね。 交通安全週間中は事故が多いらしい。 パトカーやお巡りさんに気を取られて、「ゴツン」といってしまうからだそうだ。 「変に気を使わないでいつもどおり運転してくださいね。」と、お巡りさんが言っていた。 ミニカーもこの辺を中心的に集めている。 でも、お気に入りは、なぜかゴミ収集車だったりする。

小学校の英語授業が義務化されたようだが、うちの小学校は数年前から英語の授業がある。 下の子に、ABCぐらいは覚えてもらおうと英語の絵本を探す。 歌で覚えるのが一番効果的(体験談)だと思うのだが、どうしても「L」「M」「N」あたりが難関らしく、絵で覚えてもらうのがいいのかな。と考えてみた。 小学校の授業とは言っても、特に教材があるわけではなく、会話中心でたまに歌とかを歌ってるらしい。 本人たちは覚えていないようだが。。。 先生はちゃんと?外人(うちの先生はオーストラリア人)だそうだ。 子供たち曰く、「あー、あれはほぼ遊びだね。」とつぶやいている。 この前はお店で買い物ごっこ?をしたらしい。 なので、中学に上がると苦労すると中学生の保護者の方々がこぼしている。

一時流行っていたしかけ絵本のブームは終わってしまったのかな? よくテレビでしかけ絵本が紹介されていたのだが、最近は。。。 僕がよく使う絵本ナビSHOPにいくつか動画が公開されていた。 ・恐竜時代 ・シャーク 海の怪獣たち ・メガ ビースト 絶滅した獣たち ・オズの魔法使い ・ジャングルブック などなど。 見ているだけで面白い。 書店でもサンプルが置いてあるところはあるが、あっても2、3冊で壊れていたり破けていたり。。。 このサイトでもまだ数作品なので、もっと作品数が増えること期待大。 しかし、仕掛け絵本はちょっと高いのがたまにキズ。もう少し安価にならないかな。と思う。

こびとづかんグッズの種類が着実に増えているみたいだ。 キャラクターとしてかなりのヒット作品になっている。 前にもブログに書いたが、今では食玩は第3弾まで出ているらしい。 極めつけはこびとづかんのレジャーシート。芝生の上にこのレジャーシートでお弁当を食べる。うーーーーーん。。。想像しただけでおしりかゆーくなりそう。 僕はこの良さばよく解らないが女子小学生の間では常識???らしいのだが、うちの子供たちは男子なので、もちろん存在は知っているが、心にヒットしているか?というとそうでもない感じだが、 「うっキモ」 「これキモ」 かなり気にはなっている。それって製作者側の思うツボにはまっているのかも。 恐るべし。こびとづかん